♪電波ソング大好き♪

ゲーム主題歌などで着実に勢力圏を広げつつある同人音楽。 特にエロゲ主題歌を中心とした、聴いて楽しい音楽をリスペクトしつつ紹介するブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

過去ログぺたぺた ver.20070226

月後半だからなのか、たまたまなのかは分かりませんが、一週間ほっといただけでけっこうあれこれ公開されている罠。油断も隙もありません(笑)。

同人音楽がらみで取り上げると、『ひぐらしのなく頃に祭』発売記念ということで、WAVEの公式ウェブサイトにおいて、「もうなかないで」という『ひぐらし』イメージサウンドアルバムの全曲フルデータが公開されています。2004年の冬コミにて頒布された作品ですが、同人の常で現在は入手不能なもの。全曲フルデータの公開というのは初なのだそうですが、これをいい機会に、といったところでしょうか。早速、全部ダウンロードして聴いてみました。

だいぶ前の作品にはなるのですが、当時から既に高いクォリティを持っておられたのだなぁ、と感嘆しました。と同時に、ライナーノーツの、この作品を作るきっかけのくだりがとても面白かったです。

----ここから引用----

「もうなかないで」は、PCゲーム「ひぐらしのなく頃に」を初夏にプレイして、物凄く感銘を受け
同時に「悔やまれるべきはその音楽・・・!自分達ならこんな感じで表現する!」という
なんとも挑戦的な所を発端として、生まれた企画です。
(当時の「解」より前のシリーズは、ゲーム中のBGMは全てフリーのものであり、
音の処理等を竜騎士07さんがやってたというのもあって、音割れ等していたのです。)

----ここまで引用----

思うのですが、完璧なものって案外ハマらないものですよね。魅力はある、だが不満もある、ここをこうしたらもっと良くなるのに! って考え出すとずぶずぶとハマっていくことが多いような。私にとっては『FFT』がそうだったという話ですけれども(笑)。あれもお世辞にも満点あげられるゲームではなかったからなぁ。……まぁ、だからといって私はその不満を創作意欲に転換したりはしなかった訳ですが、そこに創作をする人・しない人の埋めがたい差を感じなくもないですね。

さて、それはさておき、最近の査収曲。

◆黒崎朔夜「Slave Soul」(『Venus Blood』より)

◆青葉りんご「女神ノ宿命(さだめ)」(『女神大戦』より)

◆真優「love recipi」(『にーづまかぷりっちょ!』より)

◆片霧烈火「東京ジオラマ」(『プリンセスナイトメア』より)

◆青木春子「BLUE WING」(『Ever17 Cross Over Impression』より)

◆ave;new feat. C;LINE「Divine」(『Xross Scramble』より)

◆ur@n「wonder life」(『君が主で執事が俺で』より)

◆片霧烈火「見上げた空におちていく」(『見上げた空におちていく』より)

◆留桜良姫「ウチにおいでよ」(『今日のみなみけ』より)

◆原田まり子「Wind」(『冬音 -Tone-』より)

同人・商業入り交じっていますし、順番もかなり脈絡なくなっています。なおかつ、公開されたものの曲名・歌手名の不明なものは省いております。ムービーが公開された『兄嫁はいじっぱり』の主題歌もそのひとつ。私のダメ絶対音感が「これは真理絵さん」と主張しているのですが……鞠音屋(真理絵さんの公式ウェブサイト)見ても載ってなかったし……?
スポンサーサイト

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

過去ログぺたぺた ver.20070218

み~み~み~え~すた~!

「Lili:miesta!」のサビがこう聞こえてしょうがないロゼッタでございますこんばんは。

佳織みちるさんの滑舌が悪いとかそういうことではないのですが(笑)、こう聞こえるようになると若干萌え度がアップ。うっすらと電波臭がただよってまいります。一粒で二度美味しいとはこのことでしょうか(たぶん違います)。

空耳といえば、最近YouTubeやらニコニコ動画やらで妙に盛り上がっているらしいのが、『ナーサリィ☆ライム』の主題歌、ave;new feat. 佐倉紗織「True my heart」ですね。「きしめん」の通称がすっかり定着してしまったようです。私ももちろん好きな歌なので、さんざん聴き倒しましたが、そのせいか空耳歌詞つき動画をいくつか見てもいまいち納得がいきませんでした。なんかむりやり空耳にしている感じ、とでも言いますか。

佐倉紗織さんは音域こそ非常に高くてキュンキュンですが、滑舌はしっかりしていて発音もまともですし、この曲が特別テンポが速い訳でもないので、無理して歌っている感じもしないのですよね。KOTOKOさんの電波ソングに見られる独特の「早口歌詞」みたいなのだったら、空耳の出番も多いとは思いますが。

余談ですが、電波ソングスレで「牛骨」と言えば、いわゆる空耳のことを指しますが、これはまさにKOTOKOさんの「Princess Bride!」の一節で「ぎゅっと掴むから」という歌詞が「牛骨噛むから」に聞こえた、というところから由来した言葉です。KOTOKOさんはこういう「早口でよく聞き取れない」パターンがけっこうあって、これが彼女の歌う電波ソングを「電波」たらしめている重要な要素だと思っています。

空耳って、「あー聞こえる聞こえる!」っていう場合と、「いやいやそんな風には聞こえないよ!」っていう場合があって、その辺の共感したり突っ込みを入れたりするのが楽しさの秘訣だとは思うのですが、「きしめん」の場合はなかば作為的に祭りにしている感じとか、後から乗った側もなかば自覚的に悪ノリしているような感じとかもあって、誤解を恐れずに言えば「そんな騒ぐネタでもないと思うけどなー」くらいの、空気を読まずに水を差すような気持ちになったと、まぁそういう具合です。

ただ、ニコニコ動画の方について、面白いと思うのは、動画の好きなタイミングにコメントをつけられて、他の人が動画を再生するときに画面にそのコメントが表示されるという機能があるところ。これが参加者の「実況」感覚をうまく刺激しているのだろうな、と思いました。ネタそのものはチープでも、みんなで騒げば面白い、という感じでしょうか。それゆえに盛り上がっている、という側面もなくはない気がします。

さて、ここ最近の査収曲は以下の通りです。

◆片霧烈火 「アスガルド」 (『白銀のソレイユ -Successor of Wyrd 《運命の継承者》-』より)

◆ゆいこ 「はぁと!キュンキュン★」 (『みゅうたんにおまかせ!』より)

◆ave;new feat. 佐倉紗織 「Orfeu ~風の歌とキミがいる風景~」 (『飛ぶ山羊はさかさまの木の夢を見るか』より)

◆凛 「ROSE!ROSE!ROSE」 (『R.U.R.U.R ~このこのために、せめてきれいな星空を~』より)

◆真優 「花ふる!」 (『許嫁』より)

◆まりの 「未来」 (『エグザミネイター』より)

例によってタイトルなど不明のものはとりあえず保留中です。

烈火たんの「アスガルド」は、ちょっと前にゲームのデモムービーが公開されたものの、音飛びがあったために修正版に差し替えられています。音声分離しても音飛びしていたので、修正版が出るのを待っていました(笑)。つくづく、いろんな声が出せる人だなぁ、と感心させられますが、先日の「キラン★とねっ」からは一転、ファンタジックな曲調にあわせた透明感のある歌声が魅力的です。

「きしめん」が話題の(まだ引っ張るかそのネタ)佐倉紗織さんも、新曲「Orfeu」はどことなく幻想的な雰囲気のただよう不思議な曲。いい意味でave;newぽくなくて、表現の幅を広げる一曲になってますね。まったり癒し系のテイストで、個人的にけっこうツボでした。「Primula juliae」「Vanille Rouge」につづく、タイトルが英語でないシリーズ第3弾でもあります(笑)。ちょっと調べたんですが……ポルトガル語? よく分かりませんでした。

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

過去ログぺたぺた ver.20070208

火曜日の仕事帰りに、借りようと思っていたCDを借りてきました。火曜日になるとCDアルバム(新作を除く)のレンタル料金が半額になるサービスがあって、そこで安いからと調子に乗ってアルバム6枚借りてしまいました。

その中でも、2002年にI'veが音楽提供に関わったアニメ『おねがいティーチャー』のヴォーカル曲集『Stokesia』は、I'veの活躍の場を大きく広げる第一歩となった作品だけに、ぜひ聴いてみたいと思っていたもの。当時、エロゲ業界では既にI've旋風が吹き荒れ、その地位を不動のものにしていましたが、その余勢を駆ってアニメ音楽に殴り込みをかけた、記念すべき作品です。

この作品には同時に、OP主題歌とED主題歌の作曲をKeyの折戸伸治氏がされていたことでも有名……でしょうか。ビジュアルアーツがらみでの親密な関係が見て取れます。折戸氏は2005年のI've武道館コンサート「Open the Birth Gate」にもゲスト参加されてましたしね。

その折戸氏の名曲「鳥の詩」を歌ったLiaさんのCDでは、意外なところで『Colors of Life』が置いてあったので借りてきました。サウンドプロデュースは『オウガ』シリーズ、『FFT』、『FF12』などの音楽制作でゲームミュージックファンに絶大な人気のある、崎元仁氏。軽妙な曲も作れれば、重厚な曲も作れる、才能あふれる方ですが、その才能をこのCDにおいても遺憾なく発揮されています。そこにLiaさんの美しいヴォーカルが乗る、というなんとも贅沢な作品です。

お二人とも大好きな私としましては、本当に幸せな気持ちになって、そして癒されます。ちょうどこれ聴きながらこの文章を書いてますが、もうα波でまくりですよ(笑)。

残りは、美郷あきさんのCDが1枚、CooRieのCDが2枚、SuaraさんのCDが1枚となっております。ひたすら趣味全開の借り方です。

さてさて、話は変わりますが、ネット上でここ最近公開された、査収済みの曲について。

◆佳織みちる 「Lili:miesta!」 (『リリミエスタ』より)

◆片霧烈火 「キラン★とねっ」 (『幼なじみと甘~くエッチに過ごす方法』より)

◆Blueberry&Yogurt 「一陣烈風」 (『SHOGUN8』より)

なんか立て続けにすごいのが来てますね(笑)。ぶるよぐはライアー作品で定番の、迫力あるヴォーカルを押し出しつつ、今作(ゲームの方)のテイストである「和」の要素をちりばめています。烈火たんはアトリエかぐや作品で、やはりこちらも定番になりつつありますが、「Tropical★Juce」「Orange Girl」に連なる電波一歩手前の明るいポップチューン。佳織みちるさんは、HOOK系列では初の登場ですねー。これまた明るくて可愛らしい曲です。

そろそろ二月末のゲームがマスターアップしだして、販促にも力が入る頃合いだということでしょうか。次はどんな曲が公開されるのか、本当に楽しみです。

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

過去ログぺたぺた ver.20070204

まずは、ここ最近の査収曲。

◆KOTOKO 「Face of Fact」 (『BALDR FORCE』より)

◆川田まみ 「melty snow」 (『あねいも2 ~Second Stage~』より)

2曲だけですが、ともにI've soundでした(笑)。「Face of Fact」は古い曲ですけどねー。戯画はロットアップした商品のデモなどをさっさと消してしまうので、最近までネットでは手に入らなかったものです。バルドが非18禁ゲームとしてTGLブランドで発売されるのにともない、販促として復活公開されています。個人的にはコンピCD買っちゃったので今さら感もありますが(笑)、ショートバージョンはそれはそれでほしいので査収しております。

川田まみさんの方は新曲です。冬に相応しい、しっとりとしたバラードです。相変わらず抜群の歌唱力で聴かせてくれます。早速お気に入りになりました。

それはそうと、『月光のカルネヴァーレ』のOP主題歌において、作曲/編曲を“あの”上野洋子さんが担当なさっているという情報が。“あの”というのは、私にとってはもちろん「元ZABADAKヴォーカルとして活躍した」という枕詞なのですが、ネットで見てたら最近では『幻想水滸伝』関連であれこれやってたらしく、「『幻水』でおなじみ~」となっていたのがちょっとショックだった(笑)。まぁ、ZABADAK脱退してからずいぶん経ってますし、 ZABADAK自体はまだ活動していますので、そうなるのも仕方ないのかな。

そのあたりを調べていたら、いくつかこれまで情報不足でタグ付けられなかった曲について、情報が出揃ってきたようなので、そちらも。

◆Yoko 「嘆きの人形」 (『月光のカルネヴァーレ』より)

◆片霧烈火 「少年少女よ、大志を抱け」 (『車輪の国、悠久の少年少女』より)

◆蛯名珠里 「Trance Ramble」 (『寝盗ラレ -Naked Trance Ramble-』より)

喉に刺さった小骨が取れたようなすっきり感が(笑)。

「嘆きの人形」のYokoさんは、どう聴いても上野洋子さんご本人ではないか……と思うのですが。独特の声のかすれ方がもうなんとも。でも、一応「別名義」ということになっていて、作曲/編曲は「上野洋子」とはっきり名前が出ていますが、歌は「Yoko」らしい(笑)。とある上野洋子ファンの方のブログでは、歌もご本人担当ということになってましたが、どうなんでしょうね。

それにしても、ニトロプラスはびっくりするような人を連れてくるのが上手いですね。厳密に言うとZIZZ STUDIOの人脈力によるのでしょうけど。以前にも、私の世代では普通に有名なJ-POP歌手として記憶されているだろう(笑)小野正利さんが『吸血殲鬼ヴェドゴニア』で主題歌うたってるのを知った時には本当に驚きましたよ。でも、そもそもニトロプラスの立ち位置が一般的なエロゲメーカーとは若干違う(うまく表現できないけど、「本格派」とでもいうような)感じがあるので、そういう人選がなんとなく納得できたりもするのも、またすごいところかも。

ついでにもうひとつ、拾い損ねていたのを発見。

◆宮簀月菜/遊女 「Secrets」 (『Secrets -Sorcerer's Records-』より)

いろいろあるなぁ(笑)。

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |

過去ログぺたぺた ver.20070201

前回の休日と、今回の休日とで、ちょっと気まぐれをおこしてレンタル屋に出かけました。お目当てはもちろんゲーム/アニメ主題歌のCDです。このジャンル、なかなか中小規模のレンタル屋では取り扱い点数が少ないのですが――下手をすると「ガンダム」「エヴァ」「ジブリ」くらいしかまともに揃ってなかったりもするので、ちょっと遠くの、市内でも大きめのところに足を伸ばしてみました。

さすがに大きな店ともなると、それなりの品揃えにはなっていますね。それでも新譜中心のセルCDとは違って、レンタルでは過去作品も同列に並びますので、棚スペースも有限ですし、必然的にある程度しぼられてしまう部分もあるのですが。あらためてじっくり棚を見ていると、思いもよらないものがレンタルで取り扱いされていたりもして、なかなか楽しい時間を過ごせました。

うわー懐かしいなーと思って、反射的に借りてしまったのが『LEAF VOCAL COLLECTION VOL.1』。一時代を築いた(って、今でも有力メーカーのひとつですが)エロゲブランド・Leafのゲームに使われた歌を集めたCDです。今あらためて聴いても、いい歌が多いんですよね。この当時、主題歌が用意されているゲームはまだ主流ではなく、いわば黎明期といってもいい時代。ですが、その時点で既にこれだけの名曲の数々を用意していたLeafは、やはりすごかったのだなぁ、としみじみ考えてしまいました。

ゲーム/アニメの主題歌というと、声優さんが歌うことも多いからなのか、どちらかというと可愛らしい「アニメ声」で、キーも高めな歌のイメージがなんとなくあるように思うのですが、Leafは昔から、女性でも音域は若干低めで、しっとりと聴かせる歌い手さんを好んで使いたがる傾向があります。「音屋」として評価の高い下川直哉さんを始め、Leafの音楽制作陣は実力者が揃っていましたから、自然とそういう流れになっていったのかなーと妄想したりしています。最近で言うと中山愛梨沙さんとか、Suaraさんとかもちゃんとその路線ですよね。

まったくの余談ですが、初期のLeafに在籍していた折戸伸治さんは後にKeyを立ち上げ、かの名曲「鳥の詩」を作り上げます。そして、その Keyの処女作『Kanon』において、主題歌「Last Regrets」「風の辿り着く場所」の編曲を行った高瀬一矢さんは、ほどなくしてエロゲ主題歌・BGM制作の最有力ブランドとしてI'veを成功させていきます。ご存じの方には知っていて当然の話ですが、そういう観点からもLeafというブランドは重要な位置にあった訳で。歴史というのはなかなか深いものです。

他にもいくつかCDを借りてきたのと、Wikipediaから茶太さんの記述を見つけて、一覧にあった楽曲をひたすら検索したりしていたので、古い曲、新しい曲を含めてごちゃごちゃに入手してしまったため、正直わけが分からなくなりつつあります(笑)。調べているうちに、霜月はるかさんの曲でまだ手に入れていなかったものを見つけたりとか、片霧烈火さんの曲で以下同文とか、芋づる式に手に入ってくるものもあったりして。

そんな今日この頃の(非常に個人的な)ゲームソング事情でございます。

さて、それはそうと、ここ数日で新たに公開されたゲーム主題歌は以下の通りです。

◆月子 「memories for us.」 (『StarTRain』より)

◆KAKO 「世界で一番近い場所」 (『妻ようじ』より)

◆橋本みゆき 「message to us」 (『ひとゆめ』より)

◆真理絵 「ユニゾン (Full chorus ver.)」 (『ふたりでひとつの恋心』より)

◆maiko 「口唇包柔」 (『口唇包柔』より)

◆小清水亜美 「white wish」 (『ケータイ少女PC』より)

◆佐藤ひろ美 「ZWEI WORTER ~僕らの世界~」 (『Zwei Worter』より)

たぶんこんだけだと思います(笑)。ひさびさにひろ美姐さんがご登場なされておりますね。珍しいのが、『ふたりでひとつの恋心』と『StarTRain』はゲーム自体は既に発売済みのものですが、片やイメージソング、片やフルバージョンの公開と、話題作りを仕掛けてきています。ユーザーへの感謝を表したものなのか、はたまた新展開への伏線でもあるのか……よく分かりませんが、ともあれ興味を引かれます。たまーにありますよねこういうの。

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。